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持出し費用はなし

多くの金融機関は「引越代」として数十万円費用を出してくれます。当社でお世話させて頂いた多くのお客様へ引越代をお渡ししています。

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競売より高額売却

任意売却は競売に比べ、より市場価格に近い価格での売却が可能です。 任意売却の最大のメリットは、競売よりも高く売却できるため、競売よりも残債が少なるなることです。

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譲渡損失の繰越控除

支払った税金が戻ってくることがあります。競売の前に自宅を売却した金額が買った時の価格よりも低い金額であれば、その損害に応じて最長3年間支払った税金が戻ってきます。

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税金の支払い

税金の滞納金を金融機関が支払ってくれる場合があります。競売になると税金は全額残り、自己破産しても消える事がありません。

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リースバックプラン

第三者(地主さんや投資家)に住居を売却し、賃貸として借り受けるリースバックプラン等、裁判所による手続である競売と比べると、ご自身の意思で売却するので引っ越し時期等も調整がしやすく、ご自宅退去後の生活設計が立てやすくなります。

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買戻しプラン

愛着ある我が家に住み続ける事も出来ます。身内の方やご友人に買い取って頂き、その方へローンとして支払いをしていく買戻しプランや(※債権者との交渉が必要)


相続事業

相続不動産の売却には、遺産分割協議や相続登記などと段取りが多くなります。相続人が集まれる機会も限られるため、なるべく早いうちに各種手続きを行うと良いでしょう。
特に相続人が複数いる場合には、一度タイミングを逃してしまうと、後になってからでは「なぜ今さら」と他の相続人との交渉も難しくなってしまうこともあります。
ただし、不動産以外に借金などマイナスの相続財産がある場合には注意が必要です。相続不動産を売却してしまえば、相続を単純承認したこととなり、借金まで相続することになったとしても、 あとから相続放棄できなくなってしまいます。
相続の問題は実に複雑です。大きなトラブルを防ぐためにも、まずはご相談下さい。相続に強い優秀な弁護士と無料相談出来ます。

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不動産仲介事業

不動産を売りたい方と買いたい方の間に立ち、 ご相談から物件紹介、条件交渉、契約締結、引渡しまで、円滑な不動産取引を的確にサポートいたします。

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収益不動産事業

収益物件とは、毎月一定の賃金収入のある不動産、つまり一棟売りのアパートや賃貸マンション、テナントビル等のことをいったり、投資した不動産の家賃収入から収益を得る目的で購入する物件を指します。
2002年4月から、いくら預金していてもその金融機関が破綻したら1,000万円までしか払い戻されないというペイオフが解禁されました。
そうした中、高利回りの収益物件が今、注目されています。収益物件の運営は長い目で見ても安定した家賃収入を得る為の資金運用なのです。

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賃貸物件の管理

オーナー様の賃貸物件を管理させていただきます。賃貸経営は、始めてみると意外に手間がかかり専門知識も必要になります。
オーナー様を煩わしい賃貸管理から解放し、当社スタッフが責任をもって賃貸物件をお守りいたします。

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不動産再生事業

稼働率の低い収益不動産やリニューアルを要する建物を取得し、「お客様視点」での付加価値の創出に取り組むことで、社会から求められる高収益の不動産に再生し、 投資家や、事業法人の皆様にご提供する事業です。

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リフォーム事業

お客様のお住まいのお困りごとを解決いたします。お客様の宝となるお住まいをリフォームすることにより、住宅の寿命を長期化するだけでなく、次世代型住宅のご提案によって、 お客様のより豊かで幸せな暮らしの実現を目指します。

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